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マーケット概要
by 株価チャート「ストチャ」
株式
  • ◆株(株式)とは株(株式)とは、企業が事業に必要な資金を調達するために、発行しているものです。株は、企業の業績などにより価値が変動します。その変動を利用して利益を狙ったり、株主になることにより得られる権利もあり、資産運用商品の一つとして、とても魅力的な商品です。
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  • ◆IPO(新規公開株)とはIPO(新規公開株)とは「Initial Public Offering」の略称で、これまで証券取引所に取引されていなかった株式会社が新しく証券取引所で売買できるようになること(このことを上場すると言います。)IPOした後は、上場した証券取引所で自由に売買できるようになります。
  • ◆信用取引とは信用取引とは、投資家が証券会社に保証金と呼ばれる担保を預け入れ、証券会社はその保証金に応じて投資家に対して株式を購入するための資金や空売りをするための株券を貸し付けます。投資家はその借りた資金を使って株式を売買したり、借りた株式を売って、その後買い戻すことで空売りと呼ばれる取引を行うことができます。
  • ◆NISAとはNISAとは、平成26年1月にスタートした、少額からの投資を行う方のための非課税制度です。
    例えば投資信託に投資した場合、「普通分配金」と売却時の「譲渡益」が非課税になります。
    ただし、他の口座(一般口座や特定口座)で発生した譲渡益や配当金等との損益通算はできません。
株価指数CFD
  • ◆株価指数CFDとは CFDとは、Contract For Differenceの略語で「差金決済取引」や「証拠金取引」を意味します。「株価指数CFD(株価指数証拠金取引)」は東京金融取引所に上場されており、2010年にスタートしたばかりの比較的新しい金融商品です(愛称:くりっく株365)。
    株価指数CFDの取引対象は、株式投資のような個別銘柄ではなく、市場を代表する銘柄で構成される株価指数です。 日本を代表する株価指数である「日経225」のほか、世界の主な株価指数である米国の「NYダウ」、ドイツの「DAX®」、イギリスの「FTSE100」といった海外の株価指数を対象とした取引もできます。
FX/為替
  • ◆FX/為替とは FXとは「Foreign Exchange」の英略です。正式には「外国為替証拠金取引」といいます。「外為(がいため)」の略称でも呼ばれています。 ドルやユーロなどの外国通貨(為替)を交換・売買し、その差益を目的とした金融商品です。
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今人気のバイナリーオプション
  • 今人気のバイナリーオプション バイナリー(binary)とは「二進法」を意味しています。「0」か「1」かの二者択一で、その意味のとおり、ある「条件」を「満たすか」「満たさない」かが投資対象となります。 為替のバイナリーオプションでは、一定の時間になると円安(上昇)になると利益を得られるチケットか、円高(下落)になると利益を得られるチケットかを購入し、結果が予測通りになれば、1Lotあたり1000円固定のペイアウトが払い戻され、予測に達しなければ、チケット購入代金と同額が損失となります。
  • ラダーはバイナリーオプションの中でも代表的な取引種類 「判定時刻に目標レートよりも上か、下かを予測する」ラダーオプションは、バイナリーオプションを代表する取引種類です。目標レートがラダー(はしご)のように数本設定されていて、そこから目標レートの上か、下かを予測します。
    バイナリーオプションには様々な取引種類がありますが、日本でも人気があり、代表的なものがラダーオプションなのです。
バイナリーオプションの特徴
  • ■ 小さな資金でスタートできる。 数ある金融商品のなかでも、バイナリーオプションは他の金融商品より比較的少ない資金から取引が可能です。1Lot取引するのに必要な最低取引金額は50円~990円です。
  • ■ 動かない相場でもリターンが狙える 通常、FXなどの投資では、値動きの幅が損益の大きさに直結します。たとえば、FXでは10銭動いたときよりも1円動いたときのほうが利益も損失も大きくなります。逆に、値動きがあまりない場合、損益の幅は小さくなります。
    ところが、バイナリーオプションなら、たとえわずかな値動きであっても、「円高」か「円安」になるだけで利益が確定され、リターンが狙えます。条件がクリアされていれば、1Lotあたりのペイアウト額は一定のため、FXとは異なり、値動きの幅によって払い戻しが少なくなることはありません。
  • ■ 損失は購入チケット分に限定される バイナリーオプションでは、予測通りに相場が動いた場合、チケット購入金額とペイアウト金額の差額が利益となりますが、予測が外れた場合、チケット購入金額が損失となります。
    この場合、失うのはチケット購入のために支払った金額が上限のため、相場が予測に反して大きく動いた結果、購入した金額以上の損失を被ってしまうということはありません。つまり1回あたりの投資における最大の損失は、その購入金額に限定されているのです。